死の天使?2007-07-27 Fri 21:42
【こぼれ話】「死の天使」?=患者の死を予知する猫、オスカー君−米
↓引用 7月27日16時38分配信 時事通信 【ニューヨーク26日AFP=時事】米ロードアイランド州プロビデンスの養護・リハビリセンターで飼われている2歳の一見、無邪気そうな猫のオスカー君は、医師や職員から「死の使い」と呼ばれている。オスカー君に「予知」されると、その患者は近いうちに必ず死亡するからだ。 オスカー君は同センターの認知症看護のスタッフによって飼われているが、次に死亡する患者を予知するという。同センターの老人病専門医デービッド・ドーザ氏が「ニュー・イングランド・ジャーナル・オブ・メデシン」誌で明らかにしたところによると、オスカー君は定期的に患者を「回診」する。その際、患者をのぞき込んで少し鼻をひくひくさせてにおいをかぎ、そのまま通り過ぎるか、またはその患者のそばで体を丸めて横になる。 オスカー君が体を丸めて横になった患者は必ず亡くなるため、職員は直ちに家族の呼び寄せや牧師の手配を開始するという。ドーザ氏は、3階でオスカー君がとどまらなかった患者で死んだ者はいないと書いている。そのために医師や職員がオスカー君に付けた別名は「死の天使」。ドーザ氏はこのようにして、これまでに25人以上の患者を見送った。 ドーザ氏は、オスカー君にどうしてこのような予知能力があるのかは説明していないが、患者にはまだこのことは知られていないとしている。 ------------------------- ということなんですが。 こんな大々的に発表されちゃったら、患者さんにもバレませんかね? そしてある日オスカー君が自分の横で丸くなって眠ると…… 「ああ、ついに天からお迎えが来るのか……」 なんて自分で悟る事になりかねませんけど? 冷静に受け止めるのが可能な人ならいいけど、死亡宣告受けてパニクる人も絶対にいると思うんだがなぁ……? |
セミ多いんだ?2007-07-26 Thu 00:24
今年はセミの当たり年? いつもより2倍にぎやかに
…というニュースが。 周期があったんですねぇ。 セミの抜け殻を拾って数を調べているようですが、これって結構根気の要る調査じゃないでしょうか? 個人的には関連リンクの方も気になりますが。 テーマ:動物・植物 - 生き物のニュース - ジャンル:ニュース |
ラブやん8巻2007-07-24 Tue 02:26
読みましたー。 相変わらずアレな話が満載で非常に楽しゅうございました。 つーか連載時も読んでましたけども、あの、風邪の話って少々いつもと毛色が違ってて「おおおっ?」とか思いましたけどもね。ええ。 そして新登場の小悪魔(カズフサのロリセンサー「炉気」にひっかかる)。 小悪魔をも泣かせてしまうカズフサとラブやん。 さすが! すごいね!(笑) |
コミックスが2冊か〜2007-07-15 Sun 17:56
「太臓もて王サーガ」8巻と「大亜門短編集 クレイジー大亜門道」が8月に出るそうですねー。
(上記リンク先は楽天ブックス) 待ち遠しいです。 実は集めてましたし。 連載が終わってから、真面目にジャンプを読まなくなってしまったし。 真面目に……っていうのも何か変ですけどね。 |
「珍走団」2007-07-11 Wed 23:18
暴走族を珍走団とお呼びというサイトがありました。
ご存知の方には何を今更……といった感じでしょうか? これからさらに暑くなって窓を開けたりすると、夜中に遠くでうるさい音が聞こえるようになるんですよね。 かっこいいとか勘違いしてる一部の十代の目をさまさせるために、この珍走団という恥ずかしい呼び名を定着させるという案には「なるほど」と思わされました。 ぜひとも日常生活でさりげなく使って、通称として定着させてみたいものです。 |
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