超巨大な赤ちゃん2007-09-27 Thu 16:56
シベリアの女性が出産した12番目の子供、体重は7.75キロ
↓引用 9月26日、シベリア在住の女性が17日に12番目の子どもとして出産したナディアちゃん(左)の体重は7.75キロ(2007年 ロイター/Andrey Kasprishin) (ロイター)12時5分更新 ……でかい! 写真を見たけど、これはでかい! 隣に写ってるのは普通サイズの赤ちゃんだと思うが、それにしてもでかい! ヘソ回りの青いのはなんだろう? 消毒液のようなものかな? |
「らき☆すた」って売れてるのですね…2007-09-19 Wed 20:43
なんか、すごい人気みたいです。
本の王子様:「らき☆すた」、圧倒的強さでV2 「ぱにぽに」「ケンイチ」が上位か 一部引用↓ 9月19日12時13分配信 毎日新聞 まんたんウェブ マンガ・ライトノベルの専門書店として知られる「まんが王八王子店」のバイイングマネジャー・日吉雄さんが、毎週注目のマンガとラノベの動きを最前線から報告する「本の王子様」。前週(9月9日〜9月15日)は、アニメ化で大ブレークの「らき☆すた」5巻が2週連続1位でした。
らき☆すた (5) |
新手の振り込め詐欺…?2007-09-09 Sun 10:49
よくもまあいろいろと新しい騙し口を考え付くものですね。
どうせなら、その頭をもっと有意義なことに使おうよ……。 お役所の名前を出されたら、年寄りは素直に従っちゃうかもね。 怪しい電話には気をつけないと! 厚労省装い不審電話 新手の振り込め詐欺か ↓引用 9月9日6時12分配信 河北新報 厚生労働省や社会保険庁を装い、録音テープの音声で「還付金がある」「医療保険特別補助金の請求期限がきょうになっている」などと伝える不審な電話が7月以降、福島、青森、宮城の3県で少なくても約200件確認されていたことが8日、分かった。短期間に1つの県に電話が集中する傾向がみられ、各県の社会保険事務局は「振り込め詐欺に誘導される恐れがある」と注意を呼び掛けている。 6県の社会保険事務局によると、不審電話は福島67件、青森125件、宮城7件。 福島県では7月23日ごろから26日にかけ、「還付するお金があります。電話機の9番を押してください」などと告げる電話が、いわき市を中心にあった。 テープ音声から代わった相手から現金自動預払機(ATM)に振り込みを求められるケースがあったため、福島社会保険事務局の担当者は「ほかの電話も振り込め詐欺の可能性がある」と言う。 7月下旬には、いわき市の自営業女性(55)が年金還付を装った電話で、指示されるままATMを操作し、98万円をだまし取られたとして、いわき南署に届けた。 青森県では8月30、31の両日、青森、八戸の両社会保険事務所管内で計84件、三沢、八戸両市で計41件あり、その後寄せられていない。宮城県の事務局には8月21日、28日、30日に大崎市などの男女から7件の相談があった。 電話はいずれもテープ音声で、内容は「約8万円の還付手続きがなされず、今日中に手続きしてほしい」「保険料を滞納しており、本日中に8万円を支払ってほしい」とさまざまだった。 東北のある事務局の担当者は「振り込め詐欺グループが次々手口を変える中、厚労省や社保庁の名に目をつけ、一定時期にエリアを絞った恐れがある」と推測する。 宮城社保事務局は「厚労省や社保庁がテープ音声の電話をすることはない。不審電話があれば相手を確認し、関係機関に相談してほしい」としている。 |
どう見てもバカ学生のが悪いだろう2007-09-05 Wed 16:27
可哀想に。
もちろん逮捕された巡査長が。 迷惑行為を働いたバカを注意して何が悪い? つくづく変な世の中だよなぁ……。 逆切れしたもん勝ちみたいなところがあるよなぁ……。 巡査長を現行犯逮捕=高校生を平手打ち−神奈川県警 ↓引用 横浜市内の路上で定時制高校の男子生徒(16)を平手打ちし、けがを負わせたとして、神奈川県警旭署は5日までに、傷害の現行犯で同県警大和署巡査長小磯慶洋容疑者(33)を逮捕した。「大変申し訳ないことをした」と容疑を認めているという。 調べによると、小磯容疑者は4日午後10時50分ごろ、同市旭区の相模鉄道鶴ケ峰駅改札前の路上で、男子生徒と口論の末、顔面を平手で殴るなどし顔面打撲を負わせた。 高校生が電車内で回転式拳銃の形をしたライター(全長約36センチ)を乗客に向けて遊んでいたため、降車後に小磯容疑者が注意しようと呼び止めたところ口論になったという。同容疑者は同僚と酒を飲んだ後、1人で帰宅する途中だった。 最終更新:9月5日9時0分 |
「奈良県立医大病院がHPで経緯説明」2007-09-01 Sat 15:10
病院のサイトを見ましたが、やっぱり現場は厳しい状況にあったということなんですね。
産気づくのは突然ですし、それに対応してる時にさらに緊急で……というのは、対応しきれないでしょう。 マスコミが病院たたき報道をしたようですが、病院の分刻みの報告書を見れば、 「文句を言うところが違うのでは?」 と思います。 人手不足の現場を何とかするのが先では? 搬送妊婦受け入れ拒否、奈良県立医大病院がHPで経緯説明 引用↓ 奈良県橿原(かしはら)市の妊娠中の女性(38)が相次いで病院に受け入れを断られ、死産した問題で、3度の受け入れ要請があった県立医大病院(橿原市)は31日、病院のホームページ(HP)に、救急隊とのやりとりや産婦人科の当直医2人の勤務状況を公表、院長名で「誠に遺憾」とした上で、「当直医は過酷な勤務状況だった」とする文書を掲載した。 HPには、病院の対応状況を分単位で記載。最初の受け入れ要請があった際、当直医が「お産の診察中で、後にしてほしい」と事務員に返答したことや、緊急入院の患者が相次いでいた状況、当直医2人が一睡もしなかったことなどを説明している。 最終更新:9月1日9時15分 |
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