まさか身内の犯行だったなんて2007-11-27 Tue 23:16
<香川3人不明>身内が逮捕…関係者らに大きな衝撃
早く、無事に見つかるといいなあと思っていたけど、一番残念なことになってしまったのですね。 ご冥福をお祈りします。 それにしても、トラブルも特になかったというけれど、 どうして……? という事をすごく思いますねぇ。 理由がわからない! なんで小さい子達まで一緒に殺されてしまったのか、とか……。 可哀想すぎますね。 ↓一部引用
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子どもに関するニュース2つ2007-11-17 Sat 15:22
1つ目はこれ。
ただでさえ分娩を扱う産婦人科とか助産院とか、減ってるらしいのに、ますます少なくなってしまったら、少子化に歯止めがきかなくなるんじゃ?! 緊急搬送先がないってのも、過去に事件があったものの、なかなか改善されないみたいですね。 今でこそ医療が発達してはいますが、実際にはいつの世も出産は女性にとって命がけだと思います。 少しでも不安の無いように、国にこんな感じで環境を整えていって欲しいですね。 助産所2割廃業の危機、義務付け「緊急搬送先」確保できず ↓引用
あと、もう1つはこれ。 車内から母子3人の遺体 兵庫・姫路、無理心中か ↓引用 |
1千万円当たりくじ持ち主判明だって〜 etc2007-11-11 Sun 00:08
うれしくて帰っちゃったのか〜〜(笑)
そりゃ嬉しいけど、さらにすごいものが当たってたんだけどねぇ? まあ、ちゃんと本人が見つかってよかったですね〜。 オレオレ! っていうのが7人くらいいたらしいですけども。 1千万円当たりくじ持ち主判明…6万円当選うれしくて帰る ↓引用 11月10日21時41分配信 読売新聞 茨城県土浦市の宝くじ売り場に今月4日、ドリームジャンボ(6月抽選)3等1000万円の当たりくじを持ち込みながら、立ち去ってしまった男性について、土浦署は10日、県内に住む30代の会社員と判明したと発表した。 男性は1000万円のほかに、6万5000円分のくじも当たっており、「当選金6万5000円を受け取って、うれしくなり、ほかに当たりくじがあるかどうか確認せずに帰ってしまった」と話しているという。 同署によると、男性は10日午後4時ごろ、同署を訪れ、「私かもしれません」と申し出た。署員が売り場を訪れた時刻や窓口での女性従業員とのやり取りを確認して持ち主と判断し、当たりくじを返却した。女性従業員も男性の顔を覚えていた。同署は不正な名乗り出を防ぐため、持ち込まれた時刻などを明らかにしていなかった。 あと、こっちは被害総額が… <モバイルスイカ>電子マネー不正利用で1000万円被害 ↓引用 |
川口の女性殺害事件etc2007-11-04 Sun 21:48
帰ってきたところを襲われるなんて、本当に物騒ですよね。
仕事帰りにほっと一息つくのは、玄関前ではなくて、確実に家の中に入ってから……ですね。 それにしても怖い事件です。早く犯人が捕まると良いのですが。 埼玉・川口の女性会社員殺害、7月の強盗事件と同一犯か 引用↓ 11月4日3時8分配信 読売新聞 埼玉県川口市柳崎のアパートで、会社員渡辺沙織さん(26)が遺体で見つかった事件で、川口署捜査本部が、犯人は7月上旬に同じアパートで発生した強盗事件と同一犯で、若い男との見方を強めていることが3日、わかった。 捜査本部の調べでは、7月の事件では、帰宅直後の女性が、衣服で後ろ手に縛られて現金を奪われており、渡辺さんの事件と手口が酷似している。声や話し方から犯人は10歳代後半〜20歳代とみている。 一方、渡辺さんは10月30日午後6時半ごろ、アパートから約600メートル離れたコンビニエンスストアの現金自動預け払い機で、カードを使って現金1万円を引き出していたことが防犯カメラで確認されたが、現金やキャッシュカードは室内に残されていなかった。 もう1つはこれ。 <痴漢>プロレスの有山いいとも!さん、羽交い絞めで撃退 引用↓ 11月4日2時34分配信 毎日新聞 埼玉県草加市付近を走行中の東武伊勢崎線の電車内で3日朝、乗客のプロレスラー、有山いいとも!さん(33)が女性客に痴漢をしている外国人に気付き、羽交い締めにして取り押さえ、松原団地駅で署員に引き渡した。同県蕨市の製本工、ラーナ・エムアール容疑者(36)=バングラデシュ国籍=で、県警草加署は東京都と埼玉県の迷惑行為防止条例違反(痴漢)容疑で現行犯逮捕した。 |
巨娘!2007-11-02 Fri 19:27
ついに!
ついにいよいよ今月、コミックスが出ますねー! 買う!買うよ! 絶対買う!(笑)
この破壊力は超お薦め! |
原爆落とした側の人は92歳まで生きた…2007-11-02 Fri 19:12
92歳!
かなりの長寿でしたねぇ。 ずっと心に何か引っかかり続けた半生だったんじゃないかなーと、勝手に想像するのですけども。 広島原爆「エノラ・ゲイ」機長 P・ティベッツ氏死去 11月2日8時0分配信 産経新聞 ↓引用 【ワシントン=山本秀也】1945年(昭和20年)8月6日、広島に原爆を投下した米B29爆撃機「エノラ・ゲイ」の機長を務めたポール・ティベッツ退役准将(当時大佐)が1日、オハイオ州コロンバスの自宅で死去した。92歳だった。 AP通信によると、抗議の対象となることを避けたいとの遺言で、葬儀は行われず、墓石も設けられない。原爆投下には「戦争を早期に終結させるため、任務をまっとうした」との立場を終生貫いた。 15年2月、イリノイ州出身。陸軍航空士官として、「空の要塞(ようさい)」と呼ばれたB29の試験飛行にかかわり、作戦要員として原爆開発のための「マンハッタン計画」に参加した。「エノラ・ゲイ」はティベッツ氏の母の名から命名された。 トルーマン大統領の決断を受け、濃縮ウラン型原爆「リトル・ボーイ」を搭載して14人のクルーとともにテニアン島を発進、人類初の原爆を広島に投下した。 米国家安全保障会議(NSC)のジョンドロー報道官は、同氏の死去にあたり「気に留めていない」としてコメントを避けた。 抗議の対象にならないように遺言で墓石を設置しないなんて、何だか複雑ですね……。 当時の米軍の指令なのであって、この人一個人の過ちではないのですけど、後々まで……。 難しい話です。 決して忘れてはいけない歴史ではあるけれども、だからと言って軽々しく水に流すようなものでもないですし。 純粋に、将来似たような事をやらかさないように、教訓として生かして欲しいですね。 |
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